7、フィリピンでの介護開始




いよいよカバッバランに到着しました。

そして、叔父が手配してくれてあった家に着くと2人のメイドと男そして叔父のファミリーと
私のファミリーが出迎えてくれて早速父を車から降ろしてくれました。
日本ではとても大変なことがフィリピンでは楽にできます。

家の中に入ると食事の用意がしてありました。
食事は2人のメイドと男が父にたべさせます。フィリピンではホークとスプーンで食べます。
そして、私たちも食事をすませました。

そして使用人達を叔父が紹介してくれました。
メイドの名前はリンリンとインダイです。
男はリンリンの兄なのでクヤと呼んでいます。フィリピンでは、兄の事をクヤと呼びます。

家の周りは草がたくさんあり昼間は牛が放し飼いになっている事もあり、
とても時間がゆっくりとながれています。

家からは、海も近く老後を過ごすには、最適な環境だと思います。

この家に移住しました。              リビングです


家の横には草むらがあります。                牛が放し飼いです。


左が母、真ん中がリンリン、右がクヤです。
       左が母、右がインダイです。



1、日本での介護
限界
    

2、フィリピン
移住準備


3、渡 比 1

4、渡 比 2

5,ミンダナオ島へ

6、カバッバラン
到着


7、フィリピンでの
介護開始


8,フィリピン
での介護の
1日の様子 1

9、フィリピン
での介護の
1日の様子 2

10、フィリピン
での介護の
1日の様子 3

11、家の様子

12、カバッバランの
様子 1
13、カバッバランの
様子 2

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